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シミ取りレーザー治療(ピコレーザー・ピコスポット)

シミ取りレーザー治療(ピコレーザー・ピコスポット)

シミ取りレーザー治療(ピコレーザー・ピコスポット) 150 150 銀座エルディアクリニック

シミ取りレーザー治療(ピコレーザー・ピコスポット)

このような悩みをお持ちではないですか?

このような悩みを
お持ちではないですか?

1.

最近、顔のシミが気になる

2.

全体的にうっすらあるシミを取りたい

3.

レーザー治療は痛そうで怖い

4.

肝斑と病院で診断を受けた

5.

美容医療はとても高そう

東京の銀座エルディアクリニック|シミ|ほくろ|赤ら顔

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1.

最近、顔のシミが気になる

2.

全体的にうっすらある
シミを取りたい

3.

レーザー治療は痛そうで怖い

4.

肝斑と病院で診断を受けた

5.

美容医療はとても高そう


そんな患者様に当院では、ピコレーザーと呼ばれる、レーザー治療器をご紹介しております。

気になる、そのしみ。
しみ・そばかすのない美肌へ。

当院のシミ取りレーザー治療料金表

ピコレーザートーニングフルフェイス

ピコトーニング お顔の全範囲

ピコトーニング お顔の全範囲 お得な3回セット

ピコトーニング お顔の全範囲 お得な5回セット

ピコショット 直径~5㎜ (1個1回)

ピコショット 直径5㎜~10㎜ (1個1回)

ピコショット 直径10㎜~15㎜ (1個1回)

33,000円 (税込)

22,000円 (税込)

59,400円 (税込)

88,000円 (税込)

4,400円 (税込)

8,800円 (税込)

11,000円 (税込)

※ピコトーニングを受けた方限定

ピコショットでのシミ取り(直径~30㎜)

11,000円(税込)

※事前にピーリングを行うことで、角質が取り除かれ、さらに高い効果が期待できます。

当院のシミ取りレーザー治療料金表

ピコレーザートーニングフルフェイス 33,000円

ピコトーニング

お顔の全範囲22,000円
お顔の全範囲 お得な3回セット 59,400円
お顔の全範囲 お得な5回セット 88,000円

ピコショット

直径~5㎜(1個1回) 4,400円
直径5㎜~10㎜(1個1回) 8,800円
直径10㎜~15㎜(1個1回) 11,000円

※ピコトーニングを受けた方限定
ピコショットでのシミ取り(直径~30㎜) 11,000円

※事前にピーリングを行うことで、角質が取り除かれ、さらに高い効果が期待できます。

シミ取りレーザーとは

シミ取りレーザーはメラニンにのみ反応し、皮膚細胞に強いダメージを与えることなくシミを除去する治療方法です。また、メラニンの吸収力が高いため、1回の照射で高い改善効果が期待できます。

ピコレーザーでしっかりシミ取り

ピコレーザーは、1兆分の1秒という極めて短いパルスのレーザーを照射します。従来の技術では改善しにくかった色素や肌質まで改善させることができるようになりました。

これまでは取りきれなかった薄いしみやくすみ等にも有効です。レーザーによる刺激は、皮膚を活性させますので、お肌の改善にも役立ちます。

シミ以外にもこのような症状の方に使っていただけるのがピコレーザーです。

肝斑

毛穴

くすみ

青あざ

ニキビ

そばかす

小ジワ等

肝斑

毛穴

くすみ

青あざ

ニキビ

そばかす

小ジワ等

銀座エルディアクリニックのシミ取りレーザー治療の特徴

医科である銀座エルディアクリニックでは厚生労働省に認定されているPico way という安全性の高い最新の医療レーザーです。「痛み」が気になるレーザーでのシミ治療ですが、当院の機器は痛みが少なく、美肌効果も得られることが特徴です。ピコレーザーは従来のレーザーでは破壊できなかった大きさの粒子の細胞、色、深さにも対応が可能ですので、より幅広い用途に活用できます。肝斑や毛穴のくすみ、ニキビや小じわの改善などの効果も期待できます。 豊富な経験と確かな技術を持った医師スタッフが、安心安全の治療をご提供します。

当院のシミ取りレーザーはココが違う

専門医による治療後の再診・アフターケアの重要性

シミ取りレーザーの治療後、日焼けやスキンケアの方法によっては治療部分のシミが濃くなることがあります。
当院では、施術後のホームケア指導を行っており、経過観察とアフターケアのために、原則として再診をお願いしております。アフターケアにはレチノイン・ハイドロキノンの塗り薬を処方させて頂く場合があります。

田中医師からのコメント

しみ治療にはピコレーザーによるピコショットがおすすめです。従来のレーザーよりも痛みや色素沈着の発生が抑えられ、効率的な治療が期待できます。
薄いしみが広い範囲である場合や美肌効果を期待したい場合には、IPL(elosPlus)がおすすめです。
肝斑は治療に時間が必要ですが、内服療法とピコトーニングの組み合わせで治療を行います。

上記の様に、シミ取りレーザーとPICOのドクターコメントを頂きました。反映をよろしくお願いいたします。

3つの治療

3つの治療目的に合わせて、ピコ・スポット、ピコ・トーニング、ピコ・フラクショナルという3つの治療が選べます。

3つの治療

3つの治療目的に合わせて、ピコ・スポット、ピコ・トーニング、ピコ・フラクショナルという3つの治療が選べます。

1.ピコ・スポット

シミの元であるメラニン色素をピンポイントで破壊し、シミやそばかすを除去します。

2.ピコ・トーニング

低出力のレーザーを広めに持続的に照射します。低出力に設定することで、肝斑やくすみ、薄いシミを薄くしていきます。お肌全体が明るいトーンになる効果が期待できます。

3.ピコ・フラクショナル

ニキビ跡、毛穴の開き、小じわなど肌質を改善します。MLA(マイクロレンズアレイ)というアタッチメントを付けて、エネルギーを点状に集中させた高密度のレーザーを照射し、その衝撃波で皮膚の表皮の中に非常に小さい空洞を作ります。空洞が皮膚細胞を活性化させ、コラーゲンの増殖、肌の弾力を維持するのに必要なエラスチンの再生などを促します。継続的に施術を受けていただくことで、しわやたるみにも効果を発揮します。
従来のレーザーでは、お肌の中まで届かず、逆にお肌の表面に穴を開けてしまっていたため、痛みが強く、ダウンタイムも長くなるデメリットがありましたが、ピコフラクショナルではその弱点を克服しています。1か月おきくらいの頻度で治療をお受けになることをおすすめします。

より詳しくピコレーザーの治療内容を確認したい方はこちら
銀座エルディアクリニックのピコレーザーはこちら

ダウンタイムと注意点

ピコレーザーのダウンタイム

施術中、輪ゴムではじかれるような、軽い痛みを感じることがあります。

施術後、ニキビの悪化、肌荒れのような症状、赤み、色素沈着、ブツブツ、かさぶたなどが生じることがあります。いずれも一時的なものですが、ピコ・フラクショナルの場合は、かさぶたが2~4週間と長期にわたる場合もあります。かさぶたができても無理に取らないようにしてください。施術後のお肌は敏感になっています。刺激は避けてください。保湿などのアフターケアをおすすめしますが、必要に応じてお薬も処方します。気になることがあったり、症状の改善が遅いなと感じられる場合は何でもご相談ください。

ごく稀にやけどや水泡のような症状が出ることがあります。
その場合には、当クリニックまでご相談ください。きちんとアフターケアをさせていただきます。

妊娠中や授乳中の方、重度の炎症のある方等は施術をお受けになることができません。また、アトピー、てんかん、自己免疫疾患等をお持ちの方は施術をお受けになれない可能性があります。

施術の流れ

1.カウンセリング

患者様のお肌の状態、ご希望、体調などをお伺いし、患者様お一人お一人に合った施術が重要ですので、何でもご遠慮なくご質問、ご相談ください。

2.施術

患者様のお肌の状態によって出力を調整して施術をさせていただきます。5~15分で終わります。

3.アフターケア

お肌の赤みが少し出ますが、基本的にメイクはしてお帰りいただけます。
日焼けにご注意ください。
当日のシャワーは可能ですが、入浴は2~3日お控えください。
特に気になるところがなければ再度の来院は必要ありません。

シミ取りレーザー治療のQ&A

Q1.シミ取りレーザーの施術は痛いですか?
A1.一般的にはパチパチとゴムで弾かれるような痛みを感じるケースがございます。痛みの感じ方は、お一人おひとり異なり、ほとんど痛みを感じない患者さまも多くいらっしゃいます。また、施術中はお声がけしながら丁寧に行いますので、リラックスして施術をお受けいただけます。

Q2.施術後、治療した部分は目立ちますか?
A2.施術直後は、かさぶた部分の色が濃くなります。ただし、かさぶたが剝がれ落ちるまでは保護テープを貼るため、過度に目立つことはありません。また、接客業など人と接する機会の多い業種にお勤めの方でも、テープの上からコンシーラーを塗ることは可能です。その場合は、テープの貼り替えを行うなど、患部周囲の清潔を維持するよう気を付けましょう。

Q3.シミ取りレーザーの治療後、かさぶたが取れた後のケアなどはありますか?
A3.はい。まずは紫外線が当たらないように日焼け止めを塗って下さい。
また、人によっては一過性の色素沈着が起こる場合がありますのでその場合には家でハイドロキノン等を塗っていただくことをお勧めしています。
詳しくはシミ取り治療後のアフターケアについて解説した記事をご覧ください。

Q4.シミは再発しますか?
A4.シミ取りレーザーは、数あるレーザーの中でも強い照射パワーを持っています。ただし、シミ取りレーザーの性質上、まだ表面に現れていない隠れたシミに対して十分に効果を発揮できない場合があります。当院では、内服薬・外用薬の処方や他の治療方法との組み合わせ治療など、シミの原因を徹底解消するための治療プランを多数ご用意しております。最終的な仕上がりやご予算など、患者さまのご要望に最適なプランをご提案いたしますので、お気軽にご相談ください。

シミができる原因(参考)

夏に海などに行くと真っ黒に日焼けします。私たちの細胞は、紫外線にさらされていると、DNAが損傷します。紫外線が肌に当たると、細胞になるべくダメージが生じないよう、メラニン(色素)という物質を作る指令が出されます。このメラニンは紫外線が肌の中に入っていかないよう、私たち身体を守ってくれている訳ですが、同時に小麦色あるいは黒く日焼けすることになります。

通常は、夏が終わるとだんだん日焼けは薄くなって、元の肌色に戻っていきます。これは浴びる紫外線の量が減るとメラニンもあまり作られなくなり、逆に新陳代謝で古い皮膚が新しい皮膚に交換されていくからです。

本当はこのように不要なメラニン色素は外に出させるはずなのですが、長年紫外線を浴びていると、この働きがうまく行かなくなり、皮膚の中に残ってしまいます。これが基本的なシミの原因です。

シミができる原因(参考)

東京銀座の銀座エルディアクリニック|シミ取り(ピコレーザー)|シミができる原因

夏に海などに行くと真っ黒に日焼けします。私たちの細胞は、紫外線にさらされていると、DNAが損傷します。紫外線が肌に当たると、細胞になるべくダメージが生じないよう、メラニン(色素)という物質を作る指令が出されます。このメラニンは紫外線が肌の中に入っていかないよう、私たち身体を守ってくれている訳ですが、同時に小麦色あるいは黒く日焼けすることになります。

通常は、夏が終わるとだんだん日焼けは薄くなって、元の肌色に戻っていきます。これは浴びる紫外線の量が減るとメラニンもあまり作られなくなり、逆に新陳代謝で古い皮膚が新しい皮膚に交換されていくからです。

本当はこのように不要なメラニン色素は外に出させるはずなのですが、長年紫外線を浴びていると、この働きがうまく行かなくなり、皮膚の中に残ってしまいます。これが基本的なシミの原因です。