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医療フットケア

医療フットケア

医療フットケア 150 150 銀座エルディアクリニック

医療フットケア

皆さん、『足は第二の心臓』と言われていることをご存じですか?健康な足で歩くことによって、全身に血液を送る心臓の役割を脚が果たすためにこう呼ばれているのです。足に痛みがあって正常に歩くことができないことは、全身の健康管理にとって大変な悪影響を及ぼします。爪や足の小さな歪みから、全身のバランスの崩れを招く可能性があるのです。当院では、こういった悩みを形成外科の知見を活かして治療をしています。

また、足に特段の痛みがなかったとしても、何かしらの脚に関する悩みを抱えている方は多いはず。そんな方は、素足の露出が多くなる時期に向けて、清潔感のある爪と、もちもちのかかとで自信のある足元を追求してみませんか?当院では、フットケアに精通した形成外科医が丁寧に診察をさせていただきます。

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東京の銀座エルディアクリニック|医療フットケア

皆さん、『足は第二の心臓』と言われていることをご存じですか?健康な足で歩くことによって、全身に血液を送る心臓の役割を脚が果たすためにこう呼ばれているのです。足に痛みがあって正常に歩くことができないことは、全身の健康管理にとって大変な悪影響を及ぼします。爪や足の小さな歪みから、全身のバランスの崩れを招く可能性があるのです。当院では、こういった悩みを形成外科の知見を活かして治療をしています。

また、足に特段の痛みがなかったとしても、何かしらの脚に関する悩みを抱えている方は多いはず。そんな方は、素足の露出が多くなる時期に向けて、清潔感のある爪と、もちもちのかかとで自信のある足元を追求してみませんか?当院では、フットケアに精通した形成外科医が丁寧に診察をさせていただきます。

足の角質ケア

足の裏が全体的に乾燥している方はもちろん、かかとの周辺の皮膚が乾燥して粉吹いてしまっている場合などは足の角質ケアが必要になります。当院では、特殊な薬剤を用いてまずは、硬くなった角質を柔らかくします。その後、専門的な機械を用いて、表面皮膚の研磨を行います。

たこ(胼胝べんち)、魚の目(鶏眼けいがん)治療

たこ(胼胝べんち)
魚の目(鶏眼けいがん)
治療

たこと魚の目はともに、角質の肥厚が原因となります。皮膚は、過度な刺激や、継続的な摩擦を受けると内部細胞を守るために、硬くて厚い皮膚を作ります。これを皮膚の肥厚と呼びます。体の外側に作られた肥厚を、たこと呼び、体の内側の肥厚を魚の目と呼びます。たこは感覚が鈍くなったように感じられ、魚の目の場合は外からの刺激に対してピンポイントで痛みを感じるようになります。角質ケアの方法と同じように、専門の薬剤で柔らかくした後、症状に応じた様々な機材を用いて、外科的に患部を取り除きます。

巻き爪治療

巻き爪には様々な理由があります。日々の足の爪の間違ったケアが原因となっていることもあれば、足にかかる力が不均等であることに依ることもあります。また、先天的に巻き爪になりやすい体質の方もいらっしゃいます。初期段階では、ほとんどの方に自覚症状がありませんが、悪化するにつれて痛みが増してきて、最悪の場合は歩行困難な状態になってしまいます。できるだけ早く専門医の下で治療を行うことが肝要です。

痛みが出ていない段階では、爪の表面に特殊なプラスチック製のスプリングを張り付ける、B/S SPANGEと呼ばれる治療を行います。一方、痛みが出ている重度の巻き爪の場合は、過度に曲がってしまった爪にマイヤーを通して修正を行うワイヤー療法が用いられます。様々な症状がありますので、巻き爪かな?と思ったらまずは一度当院にご相談ください。

陥入爪治療

陥入爪と呼ばれる症状は、巻き爪と間違えられることがありますが、巻き爪とは異なっていて、多くの場合異なった治療法を用います。陥入爪は、爪の縁が皮膚の中まで食い込んでしまい、痛みを伴っている状態です。窮屈な靴や深爪が原因となることもありますが、正確な原因はわかっていません。爪の水虫を併発している場合もあります。治療法としては、爪の深部にある、余分な爪を作っている組織を除去します。中等度の場合は基本的に保存療法で様子を見ますが、それでも再発をしてしまう場合は手術となります。手術には、外科的な方法で、縁の爪の根元から取り除く方法や、薬剤を用いて爪を溶かす方法などがあります。担当医が患者様の症状にあった方法で治療をさせていただきます。

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*上記以外にも、外反母趾や、偏平足、O脚など、足(脚)の総合的なお悩みに関する相談も承っております。ご相談ください。